私は、もうかれこれ20年近く毎日腕立て伏せを行っております。体調がよくない時はやりませんが、ほぼ365日欠かさず行うようにしております。腕立て伏せは、毎朝、起きてからその時の状態にあわせて、50回から80回ぐらいの間の回数を行うようにしております。さらにそれに加えて、調子が良い時には、5キロのダンベルも用いて、筋トレをしております。この毎朝の日課のおかげで、40才になる今年も比較的筋肉を保った体系を維持することができております。筋トレで腕立てをやる際にはフォームと呼吸に気をつけます。呼吸を止めてしまうと効果が半減してしまいます。手の角度や置く位置でも鍛えられる箇所が違ってきますので、鍛えたい箇所を意識し集中することで効果が増すと思います。フォームは体を真っ直ぐに保ち回数は意識せずに負荷をかけて限界までやることで胸や肩など筋肉を鍛えられます。一番大事なのは持続させる事で、トレーニングをする事で自然に自信をつける事ができますので日課になるように続けられると良いと思います。
[パリ 11日 ロイター] 経済協力開発機構(OECD)が発表した2月のOECD加盟国の景気先行指数は103.2となり、前月の103.0から上昇した。
OECDは、ドイツと米国がとりわけ「堅調な景気拡大」の兆しを示しているほか、フランスとカナダが勢いを取り戻しつつある可能性があると指摘した。
主要7カ国(G7)の景気先行指数は103.2から103.5に、ユーロ圏は103.4から103.5に、それぞれ上昇した。
英国は「緩やかながらも安定したペースでの景気拡大」を示したが、イタリアは減速の兆しを示唆した。日本の指数は、3月に起きた地震と津波による景気への影響が不透明なことから明らかにされなかった。
OECDはまた、中国の景気が減速に向かう可能性があると指摘した。
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みずほ銀行は11日、節電のため、4月26日から東京電力管内の8都県に設置している現金自動預け払い機(ATM)の営業時間を短縮したり、休止したりすると発表した。
有人店舗ATM(2792台)と店舗外の一部(839台)は原則、午前8時〜午後7時に営業時間を短縮する。残りの店舗外のATM(652台)は終日休止とする。
省電力型ATM(410台)とコンビニエンスストアにあるATMは現行通り利用できる。
上海総合指数 前営業日比 売買代金概算
大引け 3022.746 7.275安 1821.4億元(上海A株)
高値 3059.568
安値 3019.886
前営業日終値 3030.021 22.112高 1466.9億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 24303.07 93.00安 833.6億香港ドル
高値 24466.47
安値 24250.05
前営業日終値 24396.07 114.27高 899.1億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 3160.44 26.87安 13.41億株
高値 3181.41
安値 3155.59
前営業日終値 3187.31 15.66高 18.48億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1544.00 13.49安 14.70億株
高値 1559.68
安値 1540.67
前営業日終値 1557.49 4.44安 16.69億株
SET指数(バンコク)
大引け 1076.33 6.36安 258億バーツ
高値 1090.38
安値 1075.29
前営業日終値 1082.69 6.52安 380億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 2122.39 5.58安 3.12億株
高値 2135.33
安値 2115.89
前営業日終値 2127.97 5.83高 3.93億株
加権指数(台湾)
大引け 8880.27 14.27安 966.2億台湾ドル
高値 8922.75
安値 8836.38
前営業日終値 8894.54 7.18安 1289.4億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3745.838 4.027高 4.89兆ルピア
高値 3768.019
安値 3732.278
前営業日終値 3741.811 11.228高 14.28兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 4227.99 13.02安 N/A
高値 4255.28
安値 4209.66
前営業日終値 4241.01 21.58高 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 19262.54 188.91安 2.76億株
高値 19426.30
安値 19242.59
前営業日終値 19451.45 139.73安 4.09億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
休場
前営業日終値 464.29 0.80高 N/A
<中国・香港株式市場> 中国株式市場は小反落。不動産市場の規制を強化すべきとの温家宝首相の発言を受け不動産株が売られた。
香港市場は反落して引けた。コモディティ価格の上昇を受けてエネルギー株と資源関連株が買われたものの、金融株に大量の利益確定の売りが出た。
<東南アジア株式> 大半の市場が下落。大型株や金融株に利益確定売りが出たほか、国際原油相場の下落を背景に、資源株が取引前半の上昇分を消した。出来高は全般的に少なめで、大半の市場で30日平均を下回った。日本でこの日、福島・茨城で震度6弱を観測した強い地震があったことで、投資家心理のリスク回避傾向に拍車がかかった。
<ソウル株式市場> 小反落。石油価格や企業業績見通しへの長引く懸念が圧迫した。
<台湾株式市場> 続落して引けた。3月の売上高が減少または市場予想並みの水準にとどまった宏碁(エイサー)<2353.TW>と台湾積体電路製造(TSMC)<2330.TW>が、株価全般を圧迫した。
[東京 11日 ロイター]
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